2006年11月20日月曜日
横浜国際フェスティバル2006
●今年もパシフィコ横浜展示ホールで、11月18、19日の両日横浜国際フェスティバルが催されました。学び舎づくりの会も4回目の参加で、気分はもう常連です。今回は、ブラジル移民100周年(なんと移民船は横浜港から出航したそうで・・・・)の記念事業と合わせて行われ、“フェスタ・アレグリア・ブラジル”という日系ブラジル人企業家たちの団体と“だがしや楽校”、実行委員会との併催でスペースはこれまでの2倍、参加人数も6万人余、かなり気合が入ったフェスティバルでした。会はこれまでどおり一般と食販の二つのブースでPR活動を展開。一般ブースではボリビアのフェアトレード手工芸品を、食販では「まるでパン屋じゃん」(代表曰く)の如くボリビア岩塩をふんだんに使った数種類のパンとトゥクマナ、ボリビアコーヒーが大活躍。来年もやります! (M)
2006年6月19日月曜日
2006年4月17日月曜日
第2回スタディーツアー報告④ 学び舎1棟目・2棟目見学
学び舎1棟目(ラ・フローレスタ地区)は、テキパヤ村の中心より徒歩30分程度の場所に位置し、茂る草むらの中、タクシーで道なき道を走り、学び舎1棟目を訪問した。
第2回スタディーツアー報告③ コラム・ボリビア観光 ~ティティカカ湖・ティワナク遺跡~
第2回スタディーツアー報告② CEOLI(障がい者自立支援施設)&コチャバンバ県障がい者担当事務所をたずねて
第2回スタディーツアー報告① 「聖マルティンの家」を訪ねて
コチャバンバから車で30分程度の郊外にある、今年の1月に引越ししたばかりというその場所は、緑が豊かで付近にはアドベ作りの家が建ち並び、家々では牛や羊が飼われ、にわとりやアヒルが道を横切り、川の水で洗濯している女性にも出会うようなのどかな風景の広がるところだった。門をくぐると代表の野原昭子さんと2歳のエリサちゃんがニコニコ笑顔で出迎えてくれた。
コラム・フォルクローレ
登録:
投稿 (Atom)


